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ゴールデンウィークのお知らせ

4月29日(水)昭和の日、爽やかな青空が広がっています。
我が家の“ロイヤルサンセット”のつぼみも膨らんできました。お日さまにむかってすっくと伸びているのがかわいいです。
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ゴールデンウィークのお知らせです。
本日4月29日(水・祝)は11:00〜18:00まで営業します。
5月3日(日・祝)〜5月6日(水)は、連休させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

皆さま、よい休日をお過ごしくださいね。

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by teal-green | 2015-04-29 09:47 | 村長の日記2015 | Comments(0)

誕生60周年記念「ミッフィー展」に行ってきました。

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4月26日(日)の10時過ぎに、銀座松屋で開催されている誕生60周年記念「ミッフィー展」に行ってきました。たくさんの人でしたが、それでも原画を目の前にして観ることができました。

うさこちゃんが60歳!?

1955年6月21日にオランダの絵本作家 ディック・ブルーナさんの手によって生まれた小さなうさぎの女の子は、オランダ語で「うさちゃん(小さなうさぎ)」を意味する「nijntje」(ナインチェ)と名付けられました。やがて「ミッフィー」「うさこちゃん」という名前で世界中で愛されるようになりました。無駄のないシンプルな線から伝わるあたたかさが、子どもはもちろん大人の心もひきつけます。

今回、初めて描かれた「ファースト・ミッフィー」(『ちいさなうさこちゃん』第1版)の原画をはじめ、ブルーナさんの初期作品、原画やスケッチ、絵本には使われなかった原画、制作資料など約300点が展示されています。ブルーナさんが描いた油彩画も素敵でした。ブルーナさんがひと筆ひと筆描いていく動画は食い入るように見てしまいました。

とくに目を惹いたのが、奥さんのイレーネさんのために描いた「朝食メモ」。
早起きのブルーナさんは、自転車でスタジオに向かう前に自宅のテーブルの上にイレーネさん宛に「朝食メモ」を置いて出かけたそうです。前の日のできごとや、お天気のことなどそっと伝える一枚です。
素朴なスケッチのメモから、ブルーナさんの家族との幸せな時間が伝わってきました。うさこちゃんを読むたびに感じる安らぎは、こうしたブルーナさんの家族との時間から醸し出されたものなのですね。
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「ファースト・ミッフィー」が表紙になった図録も見応え、読み応えのあるものです。
奥さんのイレーネさんへのインタビューは貴重です。

「ミッフィー展」は5月10日(日)まで。
店頭にて割引券をお渡ししています。


4月25日(土)に行われたティール・グリーンのおはなしの会でも、今回限定出版された『うさこちゃんのたんじょうび』の大型絵本を読みました。2冊並べると大きさの違いがよくわかります。
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福音館書店 本体1500円

今日はうさこちゃんの誕生日、お父さんお母さん、お友だち、みんなでお祝いをしてくれます。
誕生日って楽しいことがいっぱいの特別な日。こんなふうに穏やかでやさしい誕生日が過ごせたらいいですね。
ミッフィー誕生60周年を記念して、限定出版された『うさこちゃんのたんじょうび』の大型絵本。ブックデザイナー祖父江慎さんがデザインしたメッセージカードとシールが特別付録としてついています。(ブルーナさんは手紙が好きなんですって)
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ゲストの吉田靖子さんは、『ピッキーとポッキー』(あらしやまこうざぶろう/作 安西水丸/絵 福音館書店)を読んでくれました。おはなしは『かめくんの仕事さがし』(『ライオンとやぎーアジア・太平洋の楽しいお話』こぐま社 より)。
楽しいひとときでした。

おまけの一枚
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この日、参加してくれた5歳のKくん。持っていたポシェットに目が釘付け! なんと『エルマーのぼうけん』のエルマーとりゅうがアップリケされているのです。ポシェットの脇などを縫うところから自分で作ったとのこと、すごいですね。思わず記念撮影させてもらいました。素晴らしい!



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by teal-green | 2015-04-26 17:02 | 村長の日記2015 | Comments(0)

日経プラス1

今日、とても嬉しいことがありました。
4月25日(土)の日本経済新聞朝刊「NIKKEI プラス1」(土曜日だけの別刷り紙面)の一面にティール・グリーンの名前がありました!
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 「何でもランキング」のコーナーで「子や孫と行きたい絵本の店」というランキングで東日本の8位に名前があったのです。(12人の専門家によるランキングなんだそうです。)記事を読んだお客様や友人たちからメールをいただいたり、直接新聞を持って訪ねてくださったり、嬉しい一日でした。心よりありがとうございます。
 私自身が一番驚きました。教文館ナルニア国、クレヨンハウス、ブックハウス神保町、トムズボックス・・・そして、30年前に暮らしていた関西で出会い、ずっと憧れていた ひつじ書房と同じ紙面に載せていただけるなんて、感慨無量でした。本当に小さな絵本屋なので、身の引き締まる思いでいっぱいです。
 この地に移転してから来年3月で10年、今回の記事は励ましをいただいたようで嬉しかったです。これからも、ひとりひとりのお客様に丁寧に本を手渡していきたいとあらためて思いました。
 これからもどうぞティール・グリーンを応援していただきますよう、よろしくお願いいたします。
                                 店主 種村由美子  



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by teal-green | 2015-04-26 00:20 | 村長の日記2015 | Comments(0)

エクスプランテ「春らんまん 紋切りで花あそび展」後半の展示が始まりました。

いつの間にか桜も散り新緑が美しい季節になりました。エクスプランテ「春らんまん 紋切りで花あそび展」も『花之巻』から『風之巻』へと変わりました。
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展示も桜から緑へ。ツバメも飛んでいます。
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コーナー展示も桜からカタバミへ。
みっつのハートのはっぱのカタバミ。ちょうど福音館書店から3月に刊行された『ハートのはっぱ かたばみ』といっしょに展示してあります。
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書籍コーナーの展示もピンクからグリーンへと変わりました。
皆さんに切っていただいているカタバミがだんだんふえていきます。
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ケーキの飾りもカタバミに変わりました。
シフォンケーキのスポンジで作った軽い食感のケーキです。
ラズベリーの手作りジャムをサンドしています。
 
華やかな桜から爽やかな風へ、季節の移ろいを感じていただけたら嬉しいです。

おすすめの一冊
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多田多恵子/ぶん 広野多珂子/え 福音館書店 本体900円

3月にでた新刊です。
「かたばみ」という名前は知らなくても、私たちの身近なところでよく目にするハートのはっぱ。黄色の花がかわいいです。ティール・グリーンの前の緑道にもたくさんあります。
ちいさなハート。
みっつのハート。
みっつのハートがあつまって、これで一枚の葉っぱなんだそうです。
かたばみは、さがしてみると、植木鉢のすみっこや道の片隅やコンクリートの隙間などあちこちで目にしますね。どうしてこんなにたくさん目にするのかな? どうやってふえているのかな?
また、かたばみのことを昔の人は「すいものぐさ」と呼んでいたそうです。すっぱい草といういみだそうです。だから、あまり虫や動物に食べられずにすんでいるのだそうです。
そんなこんな「かたばみ」の秘密を、きれいな絵とともに詳しく丁寧に教えてくれる「かがくのとも絵本」です。

紋切りの展示の体験コーナーで、「カタバミを切りましょう!」とお声をかけると「?」とした表情のお子さんも、この絵本を見せると「あ〜、知ってる!」とにっこり。楽しそうにカタバミ作りに挑戦していってくれます。

村長のつぶやき
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前回のブログのラナンキュラスが咲きました!
なんと情熱的なまっ赤な花でした。
見ているとなんだか元気になってくるような力強い赤です。
お店の前の緑道の花壇に咲いています。お近くを通ることがありましたら、ぜひ見てあげてくださいね。

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by teal-green | 2015-04-24 07:21 | 村長の日記2015 | Comments(0)

4月17日(木)〜4月20日(月)までお休みいたします。

ようやく春らしいお天気になりました!
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ティ—ル・グリ—ンの前の緑地帯の花壇です。チューリップ、ビオラ、ポピー、ハナニラなどが咲いています。奥のラナンキュラスのつぼみも膨らんできました。どんな色のラナンキュラスが咲くか楽しみです。

4月17日(金)〜20日(月)までお休みいたします。
ご不便をおかけしてすみません。
どうぞよろしくお願いいたします。



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by teal-green | 2015-04-16 11:42 | 村長の日記2015 | Comments(0)

4月13日(月)第35回 読書会:本のタネ 探検倶楽部

4月13日(月)5時より、第35回読書会:本のタネ 探検倶楽部が行われました。
今回のテーマの本は『王への手紙(上・下)』です。

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トンケ・ドラフト/作 西村由美/訳 岩波少年文庫

16歳の見習い騎士の少年ティウリは、騎士になるための最後の試練の夜を過ごしている時に、見知らぬ男に助けを求められ、重要な手紙を託されました。思いがけない使命を与えられ、大山脈のかなたの隣国へと向かったティウリが出あう困難や冒険の物語です。

上・下巻のかなり長い物語なのですが、ティウリの体験をハラハラドキドキしながら追体験しているうちに、いつの間にかティウリや旅の途中で出会う山の少年ピアックとともに一緒に旅をしている気持ちになり、あっという間に読み終えていました。

この作品は、2004年にオランダで過去50年間に「金の石筆賞」(オランダの児童文学の重要な賞)を受賞した作品の中でも第1位「石筆賞の中の石筆賞」に選ばれました。

当店の読書会は、「本のタネ 探検倶楽部」といって、各自テーマの本を読み、お気に入りの言葉(本のタネ)をひとつ選んで、語り合います。
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花びらに見立てた用紙にそれぞれのお気に入りの言葉を書きます。今回のように参加者が多い時には大輪の花が咲きます。
皆さん、気になる言葉には付箋を付けながら読んでいくので、時には本が付箋だらけになってしまうことも。その中からひとつ選ぶのに苦労します。選んだ言葉が読み手のその時の置かれた状況や気分を反映することもあります。
皆さんのその言葉を選んだ理由を聞くと、共感することはもちろん、新しい気づきがあり、はっとすることも。本の世界が広がり、より深く物語を味わうことができます。
本を読むということは個人的なことですが、感動を他の人と分かち合えることは大きな喜びです。

今回は、『王への手紙』の翻訳者の西村由美さんが参加してくださいました。
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参加者の感想の一つ、「登場する大人が皆よい」という言葉を受けて、西村さんからオランダのお話には魅力的な大人がたくさんでてくるというお話がありました。
子どもが成長していく上で、やはり大人の存在は大きく、魅力的な大人が多いことは子どもにとってもよいことですね。
また、トンケ・ドラフトさんのなかでは、『王への手紙』に描かれている地図の世界はすっかりでき上がっていて、登場人物にしてもその背景までしっかりでき上がっているそうです。因みに、トンケさんの最新作の短篇集『踊る光』の中にでてくる灯台もその地図の中にある灯台が舞台になっています。

西村さんから、作者のトンケさんのお話や写真、手紙なども見せていただきました。イギリスでも『王への手紙』は翻訳され、人気だそうです。オランダではすでに映画化されたそうで、パンフレットを見せていただきました。
西村さんからお話を伺い、よりトンケ・ドラフトさんに親しみを感じるとともに、『王への手紙』のおもしろさを再認識しました。皆さんからもたくさん質問がでて、丁寧に答えていただきました。

西村由美さん、参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

次回は、6月15日(月)午後5時から、テーマの本は、トンケ・ドラフト『白い盾の少年騎士(上・下)』です。『王への手紙』の続編です。
皆様のご参加をお待ちしています。

おすすめの本
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トンケ.ドラフト/作 西村由美/訳 宮越暁子/絵 岩波書店

オランダ屈指のストーリーテラーのふしぎな物語の短篇集です。
冒険物語や謎めいたおとぎ話風の作品などが6つ入っています。表題作の「踊る光」の舞台となる灯台は『王への手紙』に描かれている地図の中にあり、その灯台をめぐる物語です。
宮越暁子さんの挿絵も素敵!
『王への手紙』とあわせておすすめです。



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by teal-green | 2015-04-14 01:42 | 村長の日記2015 | Comments(0)

4月4日(土)第26回コガモ句会

4月4日(土)の夜、第26回コガモ句会が行われました。

この日の席題は、「春の夜」。

春宵一刻値千金は、蘇軾(そしょく)の漢詩の一節。
春は大気中に水分が多いので、ものの姿がもうろうと霞んだように見える。
「朧」は、春の夜の万物が霞んでみえる現象。朧月、朧夜、のほか、草朧、鐘朧など。
「春の星」や「春の月」も同様に、やわらかくうるむような状態をいう。
「春の闇」なども、ただ暗いというだけでなく、うっすらとした闇が万物を包むという情感が含まれる。
「春の宵」は夕暮れのあと、夜がまだ更けない頃。
                            (土肥あき子さんの資料より)

ということで、席題にぴったりの春の夜に、皆で俳句を詠みました。

高点句は、
  春の夜や小さき罅(ひび)入る萩茶碗    ( Iさん)
  春の宵月失くしては月探す         (Dさん)
  終バスに乗客ひとり春の月         (Sさん)

Iさん、Dさんは男性です。
しみじみとしたよい句ですね。
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高点句の皆さんには、土肥あき子さんよりご褒美が手渡されました。

毎回、席題をいただくと、どんな風景、どんな一瞬を切りとって詠もうかとしばし悩みます。
思いが5文字にならなくて苦戦したり、いつもとはちがう頭を使います。
皆さんの句を拝見し、ひとりひとりちがう春の夜の風景を見ることができ、豊かな気持ちになりました。
土肥あき子さんの講評のなかで、「抽象的なものには具体的に物を組み合わせるとよいですよ」という言葉を聞き、なるほどと思いました。萩茶碗もそうですね。毎回、勉強になります。

次回のコガモ句会は7月18日(土)午後7時からです。
絵本屋の句会、皆さんもご一緒に俳句を詠んでみませんか!

土肥あき子さん、参加してくださった皆さん、ありがとうございました。



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by teal-green | 2015-04-07 15:14 | 村長の日記2015 | Comments(0)

4月のティール・グリ—ン

今週はお天気にも恵まれ、お花見日和の日が続きました。皆さま、お花見をしましたか?
私もティール・グリーンへの道すがら、満開の桜を眺めてまいりました。
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ティール・グリーンの中庭にいるカモの親子も、満開の桜を見上げています。
東京のお花見は今週末まででしょうか?

4月のティール・グリーンは、
3月17日(火)〜4月30日(木)エクスプランテ「春らんまん 紋切りで花あそび展」
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ご近所の出版社エクスプランテの人気シリーズ「紋切り型」の展示です。
紙を折りたたんで型紙のとおりに切り抜き、そっとひらくと美しい日本の紋が!
江戸時代から続く切り絵遊び「紋切り」。人と自然のいとなみを写してきた美しい「文様」、小さな「かたち」に込められた先人たちの思いを知り、暮らしの中に「紋切り」を取り入れてみませんか。
『花之巻』から『風之巻』へと季節はかわっていきます。
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お時間のある皆さんに「紋切り」の体験をしていただいています。来週1年生になるKくん、カタバミと千鳥を作りました。素敵な配色ですね。皆さんもぜひ紋切りの体験をしてみてください。楽しいですよ!

4月4日(土) 第26回コガモ句会              定員になりました。
 〜俳人 土肥あき子さんを囲んで句会をしよう〜
 ●時 間  19:00〜20:30
 ●会 費  1000円(お茶・お菓子付き)
 ●定 員  20名(要予約)
 ◆◆◆ 土肥あき子さんから ◆◆◆
 あたたかったり寒かったり、まだまだ油断ならない陽気が続きますが、次の句会は4月4日。翌日から二十四節気の清明(せいめい)が控えています。万物が明るく陽気になるという意味ですから、きっと本格的な春の到来に心が躍っていることでしょう。ぶらんこ、遠足、磯あそび、さえずり、猫の子、しゃぼん玉。どれも見ているだけで楽しくなる春の季語です。春の夜のひととき、ご一緒に五七五と指折ってみませんか?

4月11日(土)ティールームのご利用は12:30〜です。

月13日(月)読書会:本のタネ 探検倶楽部          定員になりました。
 テーマの本を読み、お気に入りの言葉(本のタネ)をひとつ選んで、語り合います。
 今回のテーマの本は、
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トンケ・ドラフト/作 西村由美/訳 岩波少年文庫

 ●時 間  17:00〜18:30
 ●参加費  お茶・お菓子付き600円
 ●定 員  8名(要予約) 

4月17日(金)・18日(土)はお休みします。

月25日(土)おはなしの会                   申込受付中!
 ●時 間  11:00〜11:30
 ●定 員  15組くらい 3歳以上から
 ●参加無料、要予約
 ●ゲスト  吉田靖子さん 

5月3日(日)〜6日(水)は、連休いたします。

5月12日(火)〜5月30日(土)ティール・グリ—ン 〜5月のバラ〜
 今年も5月のバラの季節に、バラや花の絵本の特集をはじめ、ライヤーコンサート、語りの会、バラのミニアレンジ作りなどのイベントもお楽しみください。バラや植物を描いた額絵の展示販売もいたします。今年も収益金の一部を、仙台の震災復興支援グループ「きぼう」の救命胴衣支援プロジェクトへ寄付させていただきます。
 5月16日(土)ライヤーコンサート *14:00〜 *16:00〜 申込受付中!
    ライヤー演奏:「アンジェリカ」の皆さん  
    ・参加費  大人1000円 子ども800円(どちらもお茶・お菓子付き)
    ・定 員  15名(要予約)
 5月23日(土)                          申込受付中!
  *13:30〜14:45 語りの会  ストーリーテラー:多賀京子さん
    ・参加費  500円(お茶・小さなお菓子付き)
    ・定 員  小学5年生から大人まで20名(要予約) 
  *15:00〜 *16:00〜(17:00まで)バラのミニアレンジ作り 
     講師:吉澤健介さん・広美さん(花屋ニコ)
    ・参加費  1800円(材料費含む)
    ・定 員  各回10名(要予約)

村長のつぶやき
 3月21日の紋切りワークショップに参加してくださったお二人から、「こんな風に飾っていますよ」という報告をいただきました。さっそく暮らしの中に取り入れてくださり、嬉しいです。
どちらも素敵☆ ありがとうございます。
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by teal-green | 2015-04-03 22:01 | 村長の日記2015 | Comments(0)